引越し料金は高いと思っていませんか?

 

引越し料金って、どうしてもこうイメージ的に
「高い(高くて当たり前)」
というイメージ、ありませんか?

 

近場への引っ越しならまだしも、
遠方への引っ越しの場合、特にそういう
イメージというか思い込みがあります。

 

また、引っ越しの見積もりをとった時に
自宅に訪問してきた営業マンに
「いや〜、この金額が相場ですから、
これ以上は無理ですよ〜」

 

なんて言われたら、
まあ、そうかもねと思ってしまうことも。

 

でもですね。今って、大小合わせると
本当にたくさんの引っ越し業者があります。
そして、依頼を受けるために価格の競争も
激しくなっているんです。

 

ということは?

 

相場よりも全然安い金額の見積もりをだしてくる
業者も絶対あるんです(`・ω・´)キリッ
(↑とても重要なことを書きました)

 

「どうせ高いよね。。」

 

なんて思わずに、まずはいろいろな引っ越し業者の
見積もり価格を集めて、比べてみることから
始めてみませんか?

 

3万円とか5万円値段が変わってくると、
家具や家電が買えちゃいますからね(・ω<)

 

 

私は3万円浮いたら何を買うか?
どうしましょう?(笑)

 

自転車でも新調しようかなw

いや、でも!
チャリンコは良いですよ。

 

引っ越し先を暇な時に自転車で出かけてみると、
いろいろな発見がありますからね(・ω・)/

 

新生活のお供に自転車は最適♪

引っ越し業者の選び方

引っ越し業者を賢く選ぶ方法は?
インターネットで事前に調べておくことが
大切だと言われますが、これはあくまで
半分正解という感じ。

 

口コミサイトなどがたくさんありますが、
結局こういうのって、あなたの引っ越しの
条件と違っている場合も多いんですよ。

 

単身(一人暮らし)と家族(2LDKとか)
では違いますし、近い距離の場合と
遠方(長距離)の場合でも当然変わってきます。

 

さらにいうと?
時期や時間帯、曜日によっても値段って
全然違うので、一概には言えません。

 

となると、例えば大手の引っ越し業者なら安心だよね
ということで日通とか、クロネコヤマトだけに
連絡して見積もりをもらって決める
というやり方は?

 

かなり損をする可能性だってあるんです!

 

引っ越し業者もわざと意地悪をしているわけでは
ありませんが、ライバルがいなければ?
ちょっと高くてもウチに決まってくれればラッキー♪
と思ってますからね。

 

でも、他の引っ越し業者からも見積もりを
とっていることが分かれば?

 

やっぱり値段は下げざるを得ないという感じに
業者もなるので。

 

引っ越し業者は、いきなり選ばずにまずいろいろなところから
見積もりをとってみて、その中からよさげなところに
決めていくという流れがおすすめです(・ω・)/

 

一番安い引っ越し業者は?

子供の防犯、大丈夫ですか?

引っ越し先の治安って、調べていますか?
治安が良い場所でも油断は禁物です。

 

最近では、子どもを狙った犯罪というのも
やっぱりありますからね。

 

塾帰りの学生を狙った車がいたりとか。
具体的に言うと?
窃盗が最も多く、次に誘拐、暴行、傷害、
強制わいせつ、恐喝などが続いています。
ひったくりとかも、まだまだ多いですよね。

 

また、犯罪によって命を落とす子供の数は
決して減っていないんです。
ここ数年は横ばい状態が続いています。

 

さらに問題なのは?犯罪の検挙率です。
地域にもよりますが、90%ある場所もあれば
70%もない場所だってあります。

 

もちろん、子どもだけでなく家の防犯
という意味でも、日本といえども油断はできません。

 

というわけでコチラ。

 

備えあればなんとやらです。

 

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